株数
200
単価
¥4,400.00
購入総額
¥880,000
★
結果
4/23 +5.46% で含み益約 +8%。豪フリゲート報道で材料化、5/上旬通期決算待ちで保有継続中
管理者
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エントリー理由
2 月の Q3 決算で航空・防衛・宇宙セグメントの事業利益が前年同期比 +356 億円と急拡大、通期予想も上方修正されていたにも関わらず、株価は 4 月中旬まで 4,371 円〜4,500 円のレンジで調整していた。マーケットがまだ十分に織り込んでいないと判断。
構造変化テーマ
- 2022 年末の安全保障 3 文書改定で防衛装備品輸出ルールが段階的に緩和
- 国内防衛予算は GDP 比 2% への引き上げが継続トレンド
- 米国・欧州 NATO・東南アジアからの引き合いが増加
個別カタリスト(仮説)
- もがみ型護衛艦の豪海軍向け輸出が水面下で進行中との観測
- 次期戦闘機 F-X の開発進捗
- 5/上旬の通期決算で再度の上方修正の可能性
エントリー設計
- 打診サイズの倍程度を入れる判断: 200 株 @ 4,400 円 = ¥880,000
- ストップロス: 4,200 円割れで -5%(部分損切り)
- 第 1 利確: 4,800 円(+9%)で半分利確
- 第 2 利確: 5,000 円(+14%)で残り全部利確 or キャリー継続判断
リスク
- 円高への戻しで輸出企業として為替逆風
- 国内防衛予算の議論次第(与党の方針次第で予算継続性に不確実性)
- 一過性のテーマ過熱
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